REACTORは、Amp Intelligenceを搭載した1x12インチのコンボアンプです。 Amp Intelligenceとは、 プロンプトや写真、録音データをもとに、 あなたが思い描く通りのトーンを構築するサウンドエンジンです。 必要な時にシグナルチェーンを作成したり、他には存在しないアンプを 作り上げたりすることができます。 50W or 100W 出力を選択可能で、どの音量でも一貫したトーンを実現します。
AMP INTELLIGENCE
100万以上のトーン、数百種類のアンプ設計を回路レベルまで解析した、まったく新しいエンジンです。アンプ本体& アプリからダイナミックなトーンを作り上げることができます。
トーンキャプチャー
アイディア、撮影した写真、録音したサウンド。REACTORが、それらをもとに数秒で完璧なトーンを作り上げます。
リグ対応
ギターアンプ専用設計のキャビネットにカスタム12" スピーカーを搭載。50Wおよび100Wモデル(出力切り替え機能搭載)をラインナップ。DAWへのダイレクトレコーディング、ライブPAにライン出力も可能
音色メモリー
REACTORは、ユーザーのトーンの作り方を学習& 記憶、使うごとにあなたのサウンドに最適化します。
THE AMP
新しい
スタンダード。
息づくクラシック・アンプの哲学。
最先端のインテリジェンスが、その先を駆動する。
REACTORの
がどのようにサウンドを構築するか。
REACTORの「Amp Intelligence」は、200種類以上のアンプ設計を回路レベルで解析しました。 ゲインステージ、トランス、バイアスポイント、高調波特性など、史上最も伝説的なアンプの「動作のDNA」を忠実に再現しています。そのため、生成されるすべてのトーンは、名機アンプの実際の動作原理に基づいています。 その結果、息づくようなトーンが生まれます。ダイナミックで生き生きとしており、弾く一音一音に即座に反応します。想像しうるあらゆるトーンを、いつでも思いのままに再現できます。
が取り込まれました
インスタント
コントロール
1つのノブで、6つのアンプ・カテゴリーへ瞬時にアクセス。ゲイン、EQ、マスターといったクラシックなコントロールにより、パネル上での直感的な音作りを実現します。6つの主要エフェクトにも専用ボタンとオンボード・コントロールを完備し、迷うことなく即座にトーンを追い込めます。
他のアンプにはない、AIが駆動する2つの独自スイッチを搭載。Push/Smoothは、歪み量を変えずにリズムとリードを瞬時に切り替え。Heat (+/-)は、音量を変えずにフィールと倍音を調整し、思い通りのトーン・ニュアンスを即座に引き出します。
音量に左右されない、一貫したステージトーン
音量を下げると細くなりがちな従来のアンプとは異なり、REACTORは音量に関わらず一貫したステージトーンが得られます。出力を1W、25W、最大出力から選択可能で、あらゆる音量でリッチなトーンとプレゼンスを維持。木製キャビネットに搭載されたカスタム12インチ・スピーカーは、寝室での小音量でもステージと遜色のない「鳴り」を提供します。どこであっても、常にREACTOR本来のトーンで演奏可能です。
クリエイター・ハブ
求めるトーンを
伝える
だけ。
REACTORが豊かでダイナミックなサウンドで応えます。
Amp Intelligenceを搭載したCreator Hubの「Tone Capture」では、テキストプロンプト、画像、音声の3つの方法でトーンを作成できます。普段愛用している サウンドから始めるもよし、まったく新しいサウンドを作り上げるもよし。
アンプ、アーティスト、あるいはサウンドについて、あなた自身の言葉で説明してください。 Amp Intelligenceはシグナルチェーンを解析し、演奏しやすい状態に整えます。
試してみたいアンプやペダルボード、セットアップ、あるいは サウンドのインスピレーションとなるものを見つけたら、 写真を撮ってみてください。Amp Intelligenceなら、どんな写真でも それに合ったトーンに変換できます。
トラックをアップロードするか、音声を録音してください。Amp Intelligenceが 音源を分析し、それに合ったギター・トーンを作成するため、録音で聴こえる トーンを数秒で演奏できるようになります。
実在する機材の枠を超える、カスタムアンプの構築
既存の機材を再現するだけに留まりません。異なるアンプの特性を組み合わせ、ディープなパラメーターを追い込み、完全にあなただけのオリジナル・アンプを作成可能です。名前を付けて保存し、ToneCloudで世界中のコミュニティと共有しましょう。
音色
メモリー
REACTORは、あなたの言葉、インプット、微調整などあなたの音作りを学習、最適化します。トーン作りをサポートするギターテックと同じく、音作りを重ねるたびに、あなたの理想とするサウンドを理解し、素早く適切なトーンを提供するようになります。
REACTOR APP
トーンが
生まれる
場所。
アンプ
24種類のファクトリー・アンプモデルからスタートし、あなただけのオリジナルアンプを無制限に構築可能。ゲイン構造、EQ、バイアス、ボイシングなど、深層のパラメーターまで完全にアクセスし、サウンドを緻密に調整できます。
エフェクト
すべてのパラメーターをフルコントロール可能なゲート、コンプレッサー、ドライブ、モジュレーション、ディレイ、リバーブ、ワウ、EQを搭載。加えて内蔵エフェクト・ループをシグナルチェーンの自由な位置にインサート可能です。
プリセット
アプリ内には、楽曲やセッション、ジャンルごとに無制限にプリセットを保存可能。さらにお気に入りの8つをアンプ本体にロードしておけば、ライブ中もパネル操作だけで即座に呼び出すことができます。
TONECLOUD®
世界中のプレイヤーが作成したトーンやカスタムアンプをブラウズしてダウンロード。あなたが作り上げたシグネチャーサウンドも、ToneCloudのコミュニティへと共有しましょう。
シグナルパス
ドラッグ&ドロップの直感的な操作で、エフェクトの接続順を自由に変更。エフェクト・ループ経由でお気に入りの外部ペダルを任意のポイントに組み込むこともできます。ルーティングの変更はすべて、即座にサウンドへ反映されます。
アプリをダウンロード
フルセット
お客様の環境に合わせて設計されています。
USB-C ダイレクト・レコーディング
Bluetooth オーディオ
エフェクト・ループ
キャビネット・シミューレーション搭載ライン出力
MIDI入力
ヘッドホン出力
パワーアンプ入力
出力を選択可能
本体にプリセット x 8 保存
チューナー内蔵
Wi-FI経由でのOTA (On The Air) アップデート
REACTOR Control
でフットスイッチ操作可能
あなたのプレイスタイルに
最適な一台を。
経験
本物のプレイヤー。
本物の音色。
キキがサウンドを指定するだけで、瞬時にそのサウンドを作り出します。アンプ、エフェクト、そしてシグナルチェーンが短時間で完成、Ready to Playとなります。
ギタリストのキキ・ウォンが「REACTOR」を試奏Positive Gridこれまでに開発した中で最もパワフルなアンプであり、想像しうるあらゆるサウンドを手の届くものにするために設計されています。
リアルな
リアクション
活躍中のギタリストによるREACTORへのファースト・リアクションとこのスピードでのトーン・クリエイションによる変化をお楽しみください。
プロダクト
ウオークスルー
アンプ、アプリ、そして操作方法を一挙に解説するガイドをご覧ください。
スペック
パワーアンプ定格出力 — REACTOR 50
50W
パワーアンプ定格出力 — REACTOR 100
100W
パワーコントロール — REACTOR 50
50W / 25W / 1W
パワーコントロール — REACTOR 100
100W / 25W / 1W
スピーカー — REACTOR 50
1 x 12" カスタムスピーカー、4Ω
スピーカー — REACTOR 100
1 x 12" カスタムスピーカー、8Ω
メイン入力電圧
AC 100–240V, 50/60Hz
トップパネルコントロール
電源スイッチ、ボリュームノブ; プリセットセレクターボタン、バンクスイッチ/チューナーボタン; アンプセレクターノブ、Push/Smoothスイッチ、Heatスイッチ; アンプコントロールノブ(Gain、Bass、Mid、Treble、Master); FXレベルノブ、FX ON/OFFボタン(GATE、MOD、COMP、DELAY、DRIVE、REVB)、TAPボタン
リアパネルコントロール
Bluetoothペアリングボタン パワーコントロールスイッチ
搭載プリセット
アンプ内に8個の完全カスタマイズ可能なプリセット
搭載チューナー
LED表示付きギターチューナー
アンプ&エフェクト
24のファクトリーアンプモデル(エレキギター用) 27エフェクト(ノイズゲート、コンプレッサー、ディストーション、ワウ、モジュレーション、EQ、ディレイ、リバーブ) 各プリセットのシグナルチェーンに最大8エフェクト、1 FXループ、1アンプモデルを選択可能
有線入出力
1/4" ギター入力 x 1 1/4" パワーアンプ入力 x 1 1/4" REACTOR Control入力 x 1 1/8" ヘッドフォン出力 x 1 1/4" ライン出力(モノ)x 1 1/4" FXループ センド 1/4" FXループ リターン DIN 5ピンMIDI入力 x 1
ワイヤレス接続
Bluetooth 5.0
USBオーディオ
レコーディング用USBオーディオインターフェース(macOS・Windows対応) 1入力 × 2出力 24ビット / 48kHz サンプリングレート
同梱物一覧
REACTOR 50/100 アンプ(モデルによる) 電源コード クイックスタートガイド 安全上の注意カード
サイズ — REACTOR 50
18.11 x 9.45 x 16.46 インチ (460 x 240 x 418 mm)
サイズ — REACTOR 100
20.87 x 9.88 x 18.5 インチ (530 x 251 x 470 mm)
重量 — REACTOR 50
10.7 kg / 23.59 lb
重量 — REACTOR 100
13.9 kg / 30.64 lb
グリル生地
カスタム ブラック/シルバー
モバイルアプリ
REACTOR アプリ(iOS・Android対応)
REACTOR アプリの主な機能
アンプ・エフェクトの詳細編集とプリセット管理 テキスト・オーディオ・画像からのトーン&アンプ作成 ToneCloud® でプリセット・アンプを共有・ダウンロード ダイナミックなトーン・カスタマイズ チューナー 24のファクトリーアンプ、27エフェクト&24のファクトリープリセット
アクセサリー
REACTOR Control
よくあるご質問
REACTORは他のアンプと何が違うのですか?
従来のアンプは、プリセットと手動による操作を中心に設計されています。サウンドを探すには、プリセットライブラリをスクロールしたり、ゲイン、EQ、エフェクトなど複数のノブを調整して、好みに近い音になるまで作業することになります。このプロセスには時間がかかり、試行錯誤を伴うものです。
REACTORはそのワークフローだけでなく、アンプを使う体験すべてを一新します。プリセットではなく、入力からスタートします。Amp Intelligenceを使ってサウンドを説明する(Text to Tone)、リファレンストラックを再生する(Audio to Tone)、画像を使用する(Image to Tone)ことで、REACTORが完全なアンプとエフェクトのセットアップを即座に生成します。
同時に、REACTORは単なるアプリの体験にとどまらず、本格的なライブ演奏のためのアンプとしても設計されています。以下を兼ね備えます:
• 50Wまたは100Wの出力を備えた本格的なアンププラットフォームとカスタム12インチスピーカー
• 自宅、スタジオ、ステージでの使用を想定したレスポンスの良い演奏感とダイナミクス
• アプリ不要で即座に調整ができる直感的なトップパネルコントロール
• 多彩なセットアップに対応する、柔軟な入出力、FXループ、MIDI、フットコントロールのサポート
その結果、これまでとは違う体験を得られます。単にトーンを素早く見つけるだけでなく、自分の作りたい音や演奏スタイル、パフォーマンスに合わせてアンプが適応してくれるのです。
REACTORはどんな方に向けた製品ですか?
REACTORはご自宅、スタジオ、ステージを問わず、素早く表現力豊かなトーン制作を求めるプレイヤー方に最適な製品です。
REACTORにはいくつのバージョンがありますか?
2つのバージョンがあります:
• REACTOR 50 (50W)
• REACTOR 100 (100W)
REACTOR 50とREACTOR 100の違いは何ですか?
• REACTOR 50 → 50W出力、4オーム スピーカー
• REACTOR 100 → 100W出力、8オーム スピーカー
主な違いは環境に応じた出力とヘッドルームです。どちらも練習やライブ演奏に十分な音量を提供します。
どちらのREACTORを選べばいいですか?
REACTOR 50もREACTOR 100も、リハーサルやライブを含むほとんどの演奏シーンにおいて十分なパワーを備えています。
REACTOR 50はよりコンパクトな設計となっており、ご自宅やスタジオ、狭いスペースでの使用に最適です。しかも必要な時には十分な音量を確保できます。
REACTOR 100は、さらに大きなヘッドルームと出力を備え、よりラウドな環境や大音量でのクリーントーン、そしてより広いステージでの使用に適しています。
最大音量やヘッドルームを必要としない場合は、REACTOR 50がほとんどの用途をカバーします。より大規模なセットアップ向けにパワーと柔軟性を求める場合は、REACTOR 100がより適しています。
REACTORは世界中で購入できますか?
販売状況は地域によって異なります。Positive Gridのウェブサイトまたは正規販売店をご確認ください。
REACTORはどのようにトーンを生成するのですか?
REACTORは入力信号を即座に演奏可能なアンプとエフェクトのセットアップに変換することで、サウンドを生み出します。
はじめに、入力を行います。例えば:
• サウンドを説明する(Text to Tone)
• オーディオを再生またはアップロードする(Audio to Tone)
• 画像を使用する(Image to Tone)
REACTORはその入力を分析し、アンプ設定(ゲイン構造、EQ、レスポンス、フィール)、最適なエフェクトチェーン、最適化されたシグナルチェーンを生成します。すべてわずか数秒で。
そこから、変更を説明するか、コントロールを手動で調整することでトーンを洗練させることができます。また、REACTORの豊富なギアライブラリを探索し、独自のシグナルチェーンを構築、保存や共有も可能です。
Text to Toneはどのように機能しますか?
希望するサウンドを自然な言葉で表現します。例えば、「エッジの効いた温かみのあるブルース」、「タイトなモダン・リズム」、「長いリバーブのアンビエント・クリーン」などです。REACTORはその説明を完成された演奏可能なトーンに変換します。
入力内容を解析し、内容に合ったアンプ設定や、ゲイン、EQ、ドライブ、モジュレーション、ディレイ、リバーブなどのエフェクトを含むエフェクトチェーンを生成するため、結果をすぐに聴くことができます。
アンプモデルや技術的な設定について意識する必要はありません。聞こえる通りにトーンを表現し、必要に応じてさらに調整できます。例えば、「低音を減らす」、「ゲインを上げる」、「明るくする」といった具合です。
Audio to Toneはどのように機能しますか?
曲や録音、今聴いているものなど、お気に入りのサウンドを選んで、それを演奏できる形に変換できます。
REACTORはオーディオからギタートーンのゲイン量、サウンドシェイプ、使用エフェクトなどを分析します。その後、適切なアンプとエフェクト設定を瞬時に構築・読み込み、サウンドをすぐに演奏することができます。
例えば、曲の中で「まさにこれだ」と思うトーンを耳にしたとき、その作り方を推測する必要はありません。REACTORが数秒で演奏可能なバージョンを提供し、自分のスタイルに合わせて微調整できます。
Image to Toneはどのように機能しますか?
音ではなく、視覚的なイメージから始めることができます。ペダルボードやアンプのセットアップ、ステージ、あるいはもっと抽象的なものなど、写真を撮影するかアップロードするだけで、REACTORが演奏可能なトーンに変換します。
視覚的な要素を分析し、アンプやエフェクトのセットアップに変換するため、そのイメージがどのような音になるかを確認できます。その結果を自分だけのサウンドへと磨き上げることもできます。
トーンを調整することはできますか?
はい。一度トーンを作成すれば、最初からやり直すことなくトーンをさらに調整することができます。
「ゲインを上げる」「低音を減らす」「音色を明るくする」など、変更したい点を指定するだけで、REACTORはそのトーンの個性を保ちつつ、既存のトーンを更新します。また、アンプやエフェクトのコントロールを使って手動で微調整することも可能です。
これにより、微調整が連続的なプロセスとして感じられ、一歩ずつ作り直すことなく、思い描くサウンドに素早く近づけることができます。
Push、Smooth、Heatとは何ですか?
Push、Smooth、Heatは、REACTORのAmp Intelligenceを搭載した、トップパネルにあるインテリジェントなトーン調整コントロールです。個々のパラメーターを調整するのではなく、現在使用しているトーンに基づいてサウンドを成形します:
• Push(上):音色に切れ味と存在感を加え、前面に押し出します。ミックスの中で際立たせるのに最適です
• Smooth(下):アタックを和らげ、よりリラックスした雰囲気を作り出します
• Heat(5段階トグル):音量に大きな影響を与えることなく、ニュアンスを微調整します。ヒートを最大にすると、より速くタイトなアタックと豊かな倍音が得られ、最小にすると、指の動きに密着した、より滑らかで弾力のある感触になります。
各コントロールは現在の音色に合わせて調整されるため、サウンドに応じて異なる反応となります。これにより、細かい調整をせずに、素早く音楽的な結果を得ることができます。
トーンの微調整はできますか?
はい。本体のコントロールまたはアプリを使ってより詳細な編集が可能です。
カスタムアンプを作成することはできますか?
はい。REACTORでは、固定されたモデルだけでなく、独自のアンプ設定を作成することができます。Text to Tone、Audio to Tone、Image to Tone機能を使ってアイデアからアンプを生成し、ゲイン構造、EQ、フィーリングを微調整することができます。また、お好みのエフェクトチェーンと組み合わせ、カスタムアンプやプリセットとして保存、ToneCloud®で共有することも可能です。
REACTORアプリでは何ができますか?
REACTORアプリは、サウンドを作成、コントロール、そして磨き上げるためのツールです。このアプリでは、以下のことが可能です:
• Text to Tone、Audio to Tone、Image to Toneを使ってトーンを作成する
• 豊富なファクトリーアンプとエフェクトを収録したフルライブラリにアクセス
• アンプとエフェクトを詳細に調整
• シグナルチェーンの構築と並び替え
• プリセットやカスタムアンプの管理・保存
• ToneCloud®上のトーンにアクセス・共有
• チューナーなどの内蔵ツールの利用
素早いアイデアの形づくりから細かい調整まで、サウンドを自在にコントロールできます。
REACTORアプリにToneCloud®は搭載されていますか?
はい。トーンの閲覧、保存、共有が可能です。
REACTORはライブパフォーマンスで使用できますか?
はい。自宅、スタジオ、ステージ向けに設計されています。
ヘッドフォンは使用できますか?
はい。REACTORには、静かな環境での練習用にヘッドホン出力端子が備わっています。
音量を抑えて演奏することはできますか?
はい。REACTORでは1Wモードを含む複数の出力レベルが選択可能です。音質を損なうことなく、ご自宅に合わせた音量で演奏することができます。出力設定に関わらず同じキャラクター、レスポンス、フィーリングを維持するように設計されているため、静かに演奏しても最大音量で演奏しても、一貫したサウンドが保たれます。
REACTORはSparkと互換性がありますか?
いいえ。これらは別々の製品ラインです。
外部エフェクトペダルは使用できますか?
はい。REACTORはFXループを搭載しており、外部エフェクターをシグナルチェーンに直接組み込むことができます。
パフォーマンスの制御用に、REACTOR Controlもサポートしています。専用フットコントローラーで、プリセットの切り替えやエフェクトのオン/オフをハンズフリーで行うことができます。
REACTORにはルーパー機能はありますか?
いいえ。REACTORのアンプ本体やアプリに、ルーパー機能は内蔵されていません。本製品はトーン作成と演奏を主眼に設計されています。必要に応じて、FXループ経由で外部のルーパー・ペダルをご利用いただけます。
REACTORはMIDIに対応していますか?
はい。REACTORはMIDI入力をサポートしています。
REACTORはフットスイッチに対応していますか?
はい。REACTORはREACTOR Controlをサポートしており、有線およびワイヤレスでの操作が可能です。
ビデオ
REACTOR コマーシャル
『REACTOR』攻略ガイド
REACTOR - 概要
REACTOR - ヒート&プッシュ/スムーススイッチ
REACTOR - トーン・ページ & トーン・クラウド
REACTOR 攻略ガイド - Creator Hub
REACTOR - アプリの概要
